コンセプト

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マイナスイメージの多い 事故車や 修復歴あり自動車。
損傷具合から修理過程まで全てお見せします!
先端技術を使って私たちが「安心して乗れる車」に。
もし納車後にトラブルがあってもすぐ対応、アフターケアもバッチリ!
高年式・低走行距離の人気車をお安く手に入れるチャンス!

自動車を購入しようと自動車探している時、販売されている自動車の情報に「事故歴あり」
「修復歴あり」とあると「この車は選択肢から外そう」と思いませんか?
高年式・低走行距離だとしても、予算内だとしても、見た目がとてもきれいで一目惚れしたとしても
その記載があるだけでとてもマイナスなイメージが湧いてきますよね。

ちゃんと走るの?
長く乗れるの?
本当にしっかり修理してあるの?
修理してあっても後々また壊れない?

そんな疑問からなるべく避けたい
「事故歴あり」 「修復歴あり」
houseではそんな世間一般的に避けられることの多い車を仕入れ、
損傷具合から修理過程まで全てをお見せし、
しっかり修理・修復をして販売します!
確かに元は事故車です 。
その事故車の損傷がどのくらいだったのか、どのように修理されたのか、どの部品を交換したのか、
車体に歪みは無いか、異音は無いか、水漏れはないか etc.
それらを知り「しっかり修理されているんだな」と安心できた時、その車の見え方が変わってきませんか?

そもそも修復歴あり自動車って?

バンパーだけ、ドアだけ、など部品のみ を交換しただけなら「修復歴あり」にはなりません。
ドアやフェンダーのみを鈑金塗装で修理しただけなら「修復歴あり」にはなりません。
じゃあどんな修理を行った場合、「修復歴あり」になるのか。
自動車の骨格部位に損傷があり交換・修理修復したものが「修復歴あり 」となります。

①フレーム(サイドメンバー)
②クロスメンバー
③インサイドパネル
④ピラー
⑤ダッシュパネル
⑥ルーフパネル
⑦フロア
⑧トランクフロア

主にこれらの部分 が交換・修理修復されているものに修復歴が付きます。
それは中古自動車販売協会や自動車査定協会等から基準として定められています。
なので事故などが原因で修理した車全てが「修復歴あり」になるわけではありません。
事故が原因で修理してもフレーム部分に損傷が一切なければ「修復歴なし」です。
駐車する際に車をぶつけてしまいフレームまで損傷してしまったら「修復歴あり」です。
事故車修復歴あり、ではなく、どこを修理修復したかで修復歴の有無が決まります。

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houseではプロが最新鋭の機器と先端技術を使用して確実・安心・安全な修理

自動車を修理修復した際、修理前より部品や骨格の位置が数ミリずれていたら、
自動車は以前と同じ走りや機能が発揮できません。
たった数ミリのズレで、真っ直ぐ走らなくなったり異音がしたり水漏れがしたり、
ブレーキレーダー等の機能が正しく使えなくなったりするんです。
houseではそのミリ単位のズレを発見・修復できます。
ミリ単位の3次元計測が可能なフレーム修正機 、3次元測定システムと多機能リフト、
これらを使用して確実な修理を行っています。
自信を持って「この車は私たちがしっかり修理したから大丈夫」「安心して乗ってください」
と言える理由は経験豊富な専門スタッフが 最新鋭の機器と先端技術を 使った確かな修理ができるからです。

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