サービス

安心の保証制度!そしてメーカー保証も受けられます。
それでもやっぱり
事故車や修復歴ありの車は心配…というお客様!安心してください。

houseでご購入いただいたお客様のお車には基本保証が付いています。
(基本保証:納車から3ヶ月以内又は走行距離1000km以内)
納車後のお車のトラブルは、houseが責任を持ってアフターケアをいたします。

もし納車後にトラブルが起きたら、少しでも気になることがあったら、
まずは私たちに相談してください。
またメーカー保証の期間が終了していないお車なら、ディーラーにて「保証継承」という
手続きを行うことで保証を受け継ぐことができます。
※メーカー保証の条件・期間や内容はメーカーによって違います。
■安心の整備保障の内容
HOUSE301で販売する自動車は、整備を施してから納車しております。(整備費は車輌代金に含まれていますのでご安心ください)。
ただ、それでも心配な方のために、保障プランをご用意しております。保障内容は各車輌ごとにお問い合わせください。
修理方法等の話
「事故に遭いフロント周りを修理した車」どんな車を想像しましたか?
フロントが原型を伴っていない程 ぐしゃぐしゃになっている状態、フロントバンパーやヘ
ッドライトが割れている状態、ボンネットが曲がっている状態、フロントバンパーにキズがある状態…
いろんな状態を想像できますね。

【フロントがぐしゃぐしゃになっていたら…】
ヘッドライトやフロントバンパー等の外装品を交換してOK!とはならないですよね。
車のフロント部分にはラジエーターやコンデンサーというエンジン関連の部品があります。
クロスメンバーやラジエータコアサポートといったフレームもあります。それらも損傷しているでしょう。
フレーム類を修理した場合は「修復歴あり」になります。
また、フロントが原型を無くすほどの衝撃です。
フロントタイヤが後ろに押されている可能性もあります。
場合によっては足回りの部品の交換やアライメント等測定も必要になってきます。

【フロントバンパーやヘッドライトの割れ…】
これは、割れている部品を交換したらOK!となる場合とならない場合があります。
フロントバンパーを外して車体の中身を見たとき、上記と同様、エンジン関連の部品やフレーム類にも損傷がある場合もあります。

【フロントバンパーにキズ…】
こちらはフロントバンパー交換や、キズの具合によっては塗装での修理を行う場合があります。
塗装修理の場合、フロントバンパーを丸ごと塗装する方法、キズのある部分とその周辺だけを
塗装する方法があります。もちろん仕上がりが良いのは丸ごと塗装した場合です。
部分的に塗装をすると元々の塗装部分と新たに塗装した部分の境目を自然にきれいに仕上げるところに腕の差が出てきます。
あまり腕が良くない人が塗装した場合、色むらや塗装跡が目立つこともあります。
また、ぱっと見キズだけのフロントバンパーも、やはり外してみるとフレームまでいかなくとも中の付属部品が割れていることもあります。

…と、同じフロント周りに損傷のある事故でもいくつもの損傷具合や修理方法があります。
ぱっと見「外装だけの損傷」に見えても実は車体の中まで損傷している=車体の大事な部分
(フレーム類、エンジン関連部品、足回り等)を修理している可能性もあります。
塗装修理は塗装の技術や使用する塗料で仕上がりが全く変わっていきます。
足回りの話
タイヤを始めとする走行するための部品、走行を止めるためのブレーキ類、ステアリングの
動作をタイヤに伝えるタイロッド、乗り心地の良さに影響のあるサスペンション、
タイヤとサスペンションを繋ぐアーム類など、自動車の足回りにもたくさんの大事な部品が
使用されています。

その大事な足回り部分もまた、損傷があった時はしっかり修理や交換をしなければいけません。
自動車は真っ直ぐ走り、行きたい方向にステアリング動作通りに動き、確実に停止すること、
それが異音や振動がなくスムーズに行えるが当たり前の動作となります。
しっかりとした修理や交換が行われていない車はその当たり前の動作が当たり前にできなくなり、
使用するのは大変危険な状態と言えます。

走行や停止に支障が出るだけでなく、乗り心地の悪さやタイヤの片減りにも繋がります。
路面が悪い道を走行していないにも関わらず振動が起きたら不安な上に運転がすぐ疲れてしまいますよね。
タイヤの片減りが起きたままの状態でいたらタイヤ交換を頻繁に行わなければいけないので
通常よりタイヤ代がかかってしまいます。

そうならないためにしっかり行っておきたいのが「アライメント調整」です。
アライメントという言葉はなんとなく聞いたことがあるという方が多いと思います。
実際何をどんな風に調整してるかというと、フロントタイヤはキャンバー角・キャスター角・
トー角、リアタイヤはキャンバー角・トー角、これらが適性の角度であるか・左右均等かを測定し、
角度が狂っていたり左右で揃っていない場合はそれぞれの角度を調整して、
適正角度・左右均等にすることを「アライメント調整」と言います。
タイヤの異常な傾きを調整して4本のタイヤのバランスを適正にするために行います。

houseでは3D診断機を使用してアライメント測定を行います。
アライメントが狂っていないか、正しく調整できたかをしっかり測定し、
イラスト入りでデータ化したものを元にお客様にご報告いたします。

整備士資格をもったプロが確実な修理を行い、3D診断機で確実な測定を行う。
そして問題がないということを数字ではっきりとお伝えできる、
そのシステムでお客様にもご安心していただけると思います。
車検・点検・修理・アフターフォローもHOUSE301にお任せください。
納車後のアフターケアも、格安部品の供給やメンテナンスフォローなどの「安心の整備保証」がありますので、心配いりません。 また、ご購入いただいた皆様の車検には、早期予約割引致します。
※割引対象は、整備料となります。税金他、法定費用は、割引対象外となります。
HOUSE301のその他サービス

● 輸入車高価買取します!

● 鈑金塗装などの修理

● 点検、整備もお任せください

● コンピューター診断機を完備

● タイヤチェンジャー

● ヘッドライト光軸調整機

● 足回りはお任せください!

● お車の塗装はお任せください!

● あいおいニッセイ同和損保取扱

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